浮気を直感した瞬間、せやなかったら、証拠を見つけた瞬間は、「まさかいな!?」ちゅう思いってってもに、ショックや怒りでぇ、つい我を忘れてしまいがちやけど、この最初の行動をあかーんいうて誤ってしまい、さらに悪化させてなおすケースが後を絶ちまへん。

 

やねんさかいこのページでぇは、浮気されたってきに、まず初めに知っておかなならへんこってにつおって、お伝えしたいって思うで。

 

まず、ようけの人が陥る落ってし穴ってして、次の3つがあるんや。

 

書き出してみるってほんまに単純でぇ、やたりまえに思うこってやけど、ようけの人はわかっていながらも、この三つのタブーを犯してしまい、状況をさらに悪化させてなおすのや。

 

@『自己流』でぇなんってかしよってしてなおす。 おのれだけぇの判断か、またはつれやらなんやらの意見に従ってなおす

 

A『無知』のままに突き進んでぇなおす

 

B『感情まかせ』でぇ後先考えんと行動してなおす

 

ほんで、これらの単純なタブーを犯してなおすこってでぇ、浮気をさらに深刻にしてしまっとるケースがほんまに多いやねん。

 

@の『自己流』でぇなんってかしよってやる、ちゅうこっちゃに関してもうちびっと具体的に書きますって、ようやるのが、十分な知識や計画もあらへんままに、「おーかたこれがええんやろ」って勝手ぇに考えて、それをいてまうちゅうこっちゃやねん。

 

たとえばやな、『夫がおのれのもってに帰ってきてくれるのを信じて、ひたすら待つ』ってか、『帰ってきて欲しいがゆえに、やいよめはんを必死に演じたり、夫の機嫌をってろうってやる』っていった行為は、その代表的なもんやねん。

 

Aの『無知のままに突き進む』ちゅうこっちゃにつおっては、まず、浮気をしとるねきって、されとるねきでぇは思っとるこっても考え方もずぅぇえええぇぇええんぶちゃうちゃう!。

 

まして、ご主人はにーちゃん性なんやこれがホンマにから、まずはにーちゃん性の心理や感情、行動の傾向っていったもんもよう知って、こないなってきどないすればええのか、どないな方法がやるのか、どないな点に用心して、どない対応すればええのか、っていったノウハウを知識ってして知り、知恵ってして生かして、浮気されたねき、ゴチャゴチャゆうとる場合やあれへん,要はあんたのペースにもっていくこってが大事なんやこれがホンマに。

 

Bの『感情まかせ』て、浮気されたってきは、不安や悲しみ、怒りやらなんやら、さまざまな感情に翻弄されますし、なんでええかわからん、ちゅう気持ちになってまうもんやけど、ぜったい、あんたの感情や心理をベースに行動を考えてはあかんちゅうこっちゃやねん。

 

行動のベースは感情主体でぇはなく、思考って計画がベースでぇなくてはなりまへん。

 

この最初の行動をあかーんいうて誤ってなおすって、状況をさらに悪化させてなおすこってにもなりかなあらへんからやねん。

 

ほんで、ようけのよめはんが、その危険性に気がつおっておらへんのや。

 

こうしてみるって、結局は、@ってAってBは一本の線でぇつながるんや。

 

ゴチャゴチャゆうとる場合やあれへん,要は、浮気しとる相手ぇの心理や感情、行動の傾向をよう知るってってもに、こないなってきどないすればええのか、どないな方法がやるのか、どないな点に用心して、どない対応すればええのか、っていったノウハウを知識ってして知り、知恵ってして生かすこってが大切やねん。